#盆栽 糸魚川真柏 針金外し、掛け直し、剪定、肥料などの 一連の作業 続きはブログで→

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昨年、真柏をネットですべて打ってしまったので、小さい木を購入して、鉢を植え替えて半年が経過しました。 で、作業を行いましたので画像でアップします。

鉢は丸の泥鉢で半懸崖仕立てでした。懸崖、および半懸崖はベランダという限られたスペースでは置き場にこまるので、模様木で植え替えています。その際に真柏は朱泥が似合うという教室の教え通りに朱泥で植え替えています。

アルミ線で針金掛けて半年、針金を外すと、上の画像と比較しますがこれだけ戻ってしまいます。

針金外し後の上からの画像です。

針金を掛け直しました。

掛け直し後の上からの画像です。

長い枝を切り詰めて、強い真ん中の芽を芽切りしていきます。

さらに下向きの枝、葉は全部切り詰めます。この下向きを全部切るというのは真柏をきれいに見せるためで、これも教室で教わったことです。

真柏は旺盛に芽が吹いてきますので、ここまで切り詰めても問題ありません。

切り詰め後の、上からの加増dす。

結構コンパクトになりました。ベランダの置き場に困らないサイズまでです。

切り詰め後は画像のハイポネックス、速攻スプレー液を散布します。

週に一回程度スプレーすれば芽吹きも旺盛になります。これも教室で教わったことです。

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